« 大江戸線六本木駅に巨大マッコウ出現 | メイン | みなとみらい線 初乗り »
2004年01月31日
青色LED訴訟 発明の対価は200億円
発明者の権利が認められるのは、いいことだと思うが。
あまりに高額になると、新たな火種になりかねないですね。
ITmedia 1月30日
青色LED訴訟、発明の対価は200億円
青色LEDの発明者である中村修二氏が、発明当時在籍していた日亜化学工業に対し、発明の対価の一部として200億円の支払いを求めていた訴訟で、東京地裁は請求通り日亜側に200億円を支払うよう命じた。
投稿者 ken : 2004年01月31日 17:12
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.ohwada.jp/cgi-bin/mt-tb.cgi/49
